キャッシュレス協議会、ピクト呼称炎上で名称を「ロゴ」に変更

キャッシュレス協議会が、ピクトグラムと呼称して炎上していた件を受け、図(ロゴ)に変更すると発表した。

ピクトグラムというのは一般的には非常口の出口のような人間の動作を図面化したものであるが、そうではないものは一般的にピクトグラムとは言わない。しかも今回の物は殆ど文字の羅列であり、それも炎上要因になったのだろう。運営側も名称の違いでここまで炎上するとは思っていなかったはずであろうが、最近は些細な事でも炎上しやすいので十分に注意してもらいたい。