天皇即位で忙しいから延期はウソ?! 絢子さま今秋に結婚予定

絢子さまの結婚予定が発表されたが、それに対して忘れてはいけないのがあの人。
複数のメディアでは「即位行事のため延期」「早急に事を運びすぎで時間が足りない」「結婚意志はある」「延期は決定事項」などと報道されているが、最近は3年間留学すると言い始めた。この留学に関しても勤務先は「コメントできない」などと濁している。留学が3年間で済まないのではないかという報道もあり、延期という体でありながら事実上の破談である事はほとんどの国民は知っている所だろう。
仮に辞退するにしても天皇側から辞退することはできず、小室さん側からの辞退を待っている状況のようだ。
警備にも月700万円かかっているという報道もあり、これらは国民の血税だ。400万円の金銭トラブルに関して「宮内庁で何とか」などと親は訴えているようであるが警視庁や宮内庁が補填するわけにもいかず、宮内庁の調査能力が不足していたという報道もあるがまさにその通りだ。

これらの情報を総合すると、浮かび上がる論点がいくつかある。
・忙しいから延期したのではなかったのか
「早急に事を運びすぎ」なのは二人の意志なのかもしれないが、天皇行事が忙しいから延期したというコメントもあったが、そうなると今回の発表はどういうことなのか矛盾が生じる。忙しいから延期や、都合が悪くなると今度は留学など、何らかの理由をとってつけて延期に持ち込もうとしているように見える。2年や3年経って国民の関心が薄れたタイミングで解消を発表するのかもしれない。
・警備費用と手切れ金?
家庭に金銭トラブルがある以上、家庭から出ているとは考えられない。
これも噂でしかないが、勤務先が支援したという体になっているが、勤務先はコメントできないと口を濁している以上、金の流れが気になる所。警備費用を月700万円とすると年間8,400万円となりこれらは国民の血税であるので国民は納得しない。世論の反論が高まればメディアで大騒ぎになることは間違いない。多額の経費がかかる前にいくらかのお金を渡して留学という体の手切れ金にしているという考えもあり得る。
例えば警備費が3年間で2億5,000万円のところ、留学にすれば3年で5,000万円程度。宮内庁が援助して時間稼ぎにしている可能性も考えられる。
・留学発表のタイミングと絢子さま発表のタイミング
2~3日程度しか差が無くほぼ同時といってよいだろう。留学発表の方が2~3日早かったようであるが、この絶妙なタイミングで発表することで「こちらはいいけどあっちはひどいわね」など世間誘導しているようにも見える。延期という体にしておけば関係は継続していることになるので新たな候補を発表しても問題ないという判断を下したのだろう。
・米国の弁護士資格は取得しやすい
日本の弁護士資格と比べ、米国の弁護士資格は取得しやすいという情報もある。ただ取得した所で日本での仕事は限られるためなぜ海外に取りにいくのかは疑問。

「結婚は当事者同士の話。ヨソ者が口を出すんじゃない」という反論も見られるが、TVや新聞、週刊誌等メディアで報道される以上、一般人のそれとは訳が違う。天皇は国民の象徴である以上、模範的であって欲しいという意味も込めて様々な議論がなされるのは本人も覚悟の上だろうし、議論になって当然のことと考える。今後宮内庁は警視庁と連携して結婚相手・家族の下調べを厳密にやってもらいたい。