JR西、デッドマン装置に細工も会社炎上「設計した奴も同罪」

JR西において、運転士がデッドマン装置にセロテープを張る等の細工をしていたと発表したが、逆に会社が炎上する始末になっている。
理由としては運転中常に指を握り続けなければならない装置であり「アナログすぎる」「運転士の負荷が課題」「あの事故から何も学んでいないのか」「腹痛等のトイレ問題はどうするのか」等といったものである。東は何らかの操作が行われていないとブザー鳴動、それでも操作がなければ非常ブレーキであり各社で微妙に仕様が異なるようである。走行中、着席した状態で目線が外れたらブザー鳴動等、ITでいくらでも課題を解決できる訳で時代に合わせた経営陣の柔軟な発想に期待したい。