歌舞伎町ファミマ、商品間違え客暴言で炎上 即警察通報すべき

歌舞伎町のファミマにおいて関西人と思わしき客が来店し、商品の種類を間違えたことについて飛沫防止板を叩いて謝罪を要求したとして客が炎上している。後ろの客が動画撮影、「早くしてくれませんか」等と言った所その客にも暴言を吐いたようだ。

このような事件はファミマに限らず全国どのチェーンのコンビニでも毎日発生しているが、会計に間違いがないのであれば謝る必要はない。無視したということでそれは正解かもしれないが、本部は本来積極的な警察通報を奨励しているはずだ。大体これらのクレーマーの常套句は「謝れ」「上の人間を出せ」であり、このような暴言を受けた場合は店員は速やかにカウンター下にある緊急ボタンを押下し警備会社あるいは警察通報してもらいたい。岸田政権はガーシーを隠れ蓑にして全世帯への現金一律給付も実施せず電気代給付も微々たる物で家計が厳しく酒を飲んでキレる人が続出しているのが現状であり、未来が見えず「様々」「検討」ばかりで何もしない政権にキレたいがキレられないので反発しやすいコンビニやスーパー店員に八つ当たりしているだけに過ぎない。店員も個人で対処しようとするのではなく暴言は即通報という意識をもってもらいたいものである。