都内の異常に長いイエローカットなぜ必要?キャッチ・ぼったくり撲滅すべき

都内は、車線変更禁止が異常に長く設定されており違反した場合は即イエローカット違反で切符を切られる。


地方では黄色線は5m、神奈川県内は白という場合も多いが、警視庁管内は車線変更禁止が50mと異常に長く、そして右写真のような場所も容赦無く即歩行者妨害で切符を切られ白バイの甲高い音が常に鳴り響きホテル滞在していても客室内まで音が鳴り響き不快・何ら関係ないこちらまで気分が悪くなるとしか言いようがない。取締り行為は不要不急の行事であり、ホテルが近い場所で緊急の用事でもないのに緊急走行して甲高いサイレンを街中に響き散らすのはやめてもらいたい所である。交差点は危険だからと反論してきそうだが、それならば地方の交差点のイエローは短くても殆ど事故は起きていない訳で反論になっておらず地方の基準に合わせるべきである。最近はチャリ松と呼ばれる警官二人が自転車で取締りを行う場合もあるようだが、都内の中でも銀座や池袋・新宿等はかなり厳しい取締りが行われており基本的に用のない人はこの23区内に車で進入しない方が良いだろう。
警視総監が安倍前総理事件で交代したようでありどういう人か分からないのでとりあえず何でもガンガンやっている側面が否めないが、女々しい取締りをやる暇があるならば特殊詐欺・キャッチ・ぼったくりの撲滅に力を入れるべきであり道交法違反だけが警察の仕事ではないはずで警視総監は警視庁の新しい姿を示すべきである。特に夕方以降になるとキャッチが激増し、中には拒否しても10歩以上ストーカーしてくるような悪質な人間もいる訳であり、地方から来た人間は非常に混乱しこれのせいで東京の魅力が低下している側面は否めない。私服警官を配置してストーカーしてきたら即指導というぐらいの運用でやるべきである。東京を安全安心な都市にしたいのであれば道交法取締りよりも先にやるべき事が沢山あるはずであり、今後都内で白バイの音が聞こえ甲高い音が鳴り響いた日にはキャッチ・ぼったくりはすべて無くなったと当方では解釈していく事とする。