政府は言わない!副反応が起きづらいワクチン接種後の過ごし方

政府はワクチン接種を推進していますが、その後の過ごし方については全く発信していません。そして万が一それで重篤な症状に陥ったとしても殆ど補償金を出していません。「何かあっても補償しますから安心して下さい」と呼び掛け接種促進している以上、申請されている分については全て補償金を出すべきでこれが岸田政権の支持率低下要因である事は明らかです。
それはさておき、ワクチン接種後の副反応が起きづらい過ごし方をまとめました。
・接種はなるべく午前中に
副反応は6時間後ぐらいに出ます。夕方だと大きな症状が出た時に対応できる人が少なくなります
・当日は仕事を休む
接種当日は有給等を使って仕事を休みましょう。学生の人はなるべく土日にしましょう。当日はアチコチ動かず自宅で安静にしましょう。
・3日間は風呂に入らない
心臓に負担が掛かる為、シャワーで済ませましょう。接種当日に風呂に入っても構わないと会場の医師は言いますが、辞めた方がいいです。
・1週間は運動しない
ジョギング等も辞めた方がいいでしょう。接種後に亡くなったという子どもたちも運動部の子が多かったように思います。1週間過ぎればOKというものではなく、ご自身の体調に合わせて徐々に再開させていきましょう。
・絆創膏は剥がさない
接種部位に看護師が絆創膏を貼ってくれますが、外からの菌を遮断する役割もあるので1日程度は剥がさないようにしましょう。
・接種部位を擦らない
接種部位をこすったり、過度に圧力を掛けたりしないようにしましょう。
この6点を守れば、副反応や重篤な症状が起きる確率は格段に減らせます。今後政府は5回目、6回目と言い出す可能性も多分にある訳ですが、接種された方は上記を守って過ごすようにしましょう。