新東名SAの障害物邪魔?バック推奨も破損多発で車止め設置すべき

新東名のSAは特殊な構造になっていて他と違ってバック駐車を推奨する構造になっているが、この障害物が邪魔である。

「ゆっくり慎重に」と書いてあるが、新東名に行く度に毎回一個はどこかで破損している光景を見かける。これはコンクリート製の可能性が高く、これに接触するとバンパーは普通に凹むだろう。凹んだとしてもネクスコが修理費を払ってくれる事はなくむしろ逆にこの障害物の修理代を請求されるのがオチである。風景を良く見せたいからとか歩行者がマスの中を歩いてコケるからこのような物を設置しているのかもしれないが、普通に車止めを設置した方が安全性が高い訳であり、当時は金が無かったからそうしたが10年経ってある程度減価償却も出来ている訳であるのだからコストは掛かるかもしれないが車止めに変更してもらいたいものである。