缶コーヒー・ゼロ飲料が体調崩しやすい1つの理由

缶コーヒーって、おいしいですよね。

自販機やコンビニなど、どこでも買えて、手間暇かけずさっと飲める。ホットの商品もある。
ビジネスマンには必須の商品です。毎日飲んでいる人もいるでしょう。
しかし、容器の裏を見てください。コーヒーなのに、賞味期限が異常に長いですよね。ペットボトル飲料よりも長い。

同様に、カロリーゼロ飲料も健康的だといって飲んでいる人は多いですが、実は甘みを人工的に表現する物質が入っていて、これが身体への負担になります。

なぜゼロを作ったか。それは健康に配慮しているという名目で特保を取るためです。「ゼロ」「特保」という宣伝文句は、非常に消費者に売り込みやすいのです。
取っていない飲料だとしても、ゼロといえば「痩せられる」という印象を与えることができます。実際かなり売れているようですが。

ちなみに私はコーヒーは好きですが、主に紙パック飲料のものを飲んでいます。

また、余談ですが、酒の飲み過ぎ もよくありません。
私は酒もほとんど飲みませんが。
日本人はガンになりやすいと言われていますが、おそらく原因は「酒」「缶コーヒー」「ゼロ飲料」だと思います。
製品を批判しているわけではありませんが、本来身体にとってよくない物質は取らない方が、ガンにならない、ガンにならなければ結果としてそれにかかる治療費等を節約できる、という論理です。あくまでも商品を買う・買わないはあなた自身にあるわけですから、大量にCMを見たからといって信頼せず、メーカーに洗脳されないようにしてください。それだとメーカーの思うつぼです。
もしこの4つを摂取しているサラリーマンがいたら(ほとんどだと思いますが)、取る量を減らすだけでも身体にもよくなり、これらを購入する生活費も減らせるのではないでしょうか。