安倍総理、公務復帰「頑張りたい」でネット民「野党は毎日夏休み」

安倍総理が19日、公務に復帰し「体調管理に万全を期すために検査を受けた。これから再び仕事に復帰し、頑張っていきたい」とコメントした。

野党は国会を開けとか体調について説明せよなどと言っているが、ネット民は「順番が違うだろう。大丈夫ですかの一言も言えないのか。人としてどうなのか」「それでも野党か」「次は野党には票入れない」等と野党を猛烈に批判している。今回の騒動については政権と仲が良い右寄りのメディアをうまく使って世論を誘導し、休ませる為の策略だったのではと分析する人もいる。「公務ができないのならば次の人に代わるべき」という意見もあるが、「じゃあ次は誰が良いのか」と聞くと誰も即答できないわけで、コロナ禍において代わりになる適切な人材がいないのであれば続投が妥当であり、代わりがいないのにただ批判だけしてもそれは無意味だろう。左寄りのマスコミに踊らされて辞めさせたら民主党政権になったのだから、10年前のような悪夢を絶対に繰り返してはいけない。野党は安倍政権に対して説明を求める前に、国籍のよく分からない人の説明責任を果たすなり、分離や合流などを繰り返さず安定して運営する事をまず念頭に置いた方が良いだろう。