沖縄のドンキは本土に比べて控えめ?派手POP無く快適に買い物可能

ドンキといえば所狭しに並べられた商品や派手なPOPで有名ですが、沖縄のドンキは結構控えめでした。
 

建物や外観は本土とそっくりですが、店に入って商品をながめているとある違いに気がつきました。消防法の関係か、黒い線や赤い線が引かれていて大体商品の陳列はその範囲内でするようにしているようです。本土の2倍ぐらいの間隔が開いていてビックリです。またそれぞれの商品を見てみても確かに地域独自の商品が多いような傾向はありますが、派手なPOPも少なく控えめといった印象で、普通の店と変わらない感じでした。POPを書くと初動の売上は変わりますがそれだけであり、面倒だという事になったのかもしれません。サーターアンダギーも美味しく頂きました。
同じ名前でも本土とは雰囲気がかなり変わっているので、気になる人は参考にしてみて下さい。