今年は「嘘」?

今年もいろいろありましたが、目立ったニュースを載せておきます。

JR北海道脱線・レール検査改ざん
 2度の事業改善命令、JRでは初
アクリフーズ農薬混入
 契約社員の男が意図的混入「待遇に不満」
 セブンのPB商品など多数に影響、回収に遅れ
 社長辞任へ 製造工場表示の動き
JR東「全部雪のせい」現実に
 2月7日、14日。記録的豪雪。一部の駅で隠蔽?
 セカオワ流行る
ゴーストライター佐村河内
 実際は耳が聞こえていた?! NHKなど騙される
 「まだ手話通訳は終わっていませんよ?」「は?!」会見で記者に逆ギレ
 再検査で聴覚障害該当せず。横浜市へ障害者手帳返納
PC遠隔操作 片山 警察見破れず
 「iesys.exe」で会社員、大学生等誤認逮捕。本人の人生は戻らない
 当初は容疑否定、証拠もなくこのまま無罪かと思われた
 釈放中にスマホを埋めているのが証拠になり逮捕。決め手は地道な追跡
 マスコミ、警察を散々振り回し「真犯人は私です」
 IT関係の捜査能力低さ露呈
かっぽう着小保方 理研の”利権”
 「STAP細胞はあります!」
 の割に実験ノート「陽性かくにん!」など実験したとは思えない内容
 勘取り戻す・・・200回以上成功・・・たくさんのコツ・・・ある種のレシピのようなもの・・・
 生き別れた息子を捜しに・・・
 コピペ論文撤回へ  英語面接せず採用
 早稲田「学位取消に当たらない」→「学位取消。ただし1年猶予」
 半年経っても理研処分せず  指導役笹井氏死亡
 理研、検証実験打ち切り  依願退職
 理事長、甘々なコメント

  STAP論文が公表されてからこの10カ月間余り、小保方晴子氏にはさまざまな心労が重なってきたことと思います。このたび退職願いが提出されましたが、これ以上心の負担が増すことを懸念し、本人の意志を尊重することとしました。
 前途ある若者なので、前向きに新しい人生を歩まれることを期待します。

富岡製糸場世界遺産
 資料さえ上手ければなんでもあり?
 世界遺産の価値薄まるのでは
“のこぎり男” AKBビジネス崩壊
 顔を売りにするアイドルに傷
 悪夢の襲撃、握手会等イベントで稼ぐビジネス崩壊
 警備強化して1ヶ月後には再開
セクハラ 塩村 国際問題へ
 都議会でヤジ「早く結婚した方がいいんじゃないか?」「産めないのか?」
 結婚ヤジは特定、会派離脱
 他は特定できず。保身に走る都議会議員
 「一人が名乗り出て終わってはいけないと思うし、再発防止という点でも、今後も名乗り出てほしい」
 本人の過去の発言に問題アリ、炎上
“号泣県議” 野々村
 この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン!
 領収書なしで新幹線・特急、切手大量購入 経費私的流用の疑い
 辞職
ベネッセ個人情報1019万件流出 SEの男逮捕
 ベネッセ(岡山)×ジャストシステム(徳島)
 政府、プライバシーマーク再検討へ
ファミマとマック、中国産期限切れ鶏肉使用
 各ファストフード・コンビニ対応に追われる
 マクドナルド営業赤字170億円。既存店売上25%減
デング熱
 東京・代々木公園を中心に感染拡大
 予防ワクチンなし
白色LEDで日本人3氏ノーベル賞
 液晶ディスプレイなど現代の基盤に
安倍政権W辞任
 収支報告書記載漏れ、うちわ
ペヤングにゴキブリ 問われる食の安全
 Twitterに大学生が書き込み 全商品回収操業停止
 保健所連絡で穏便に済ます → 拡散で目立ちたい若者心理
 大学生も炎上 アカウント削除
 初動「混入はあり得ない」結局自分の首絞める
JR東、記念スイカ販売で警察出動
 5千人予測に9千人殺到、機動隊出動
 ポスターで徹夜禁止するも実際認めてTwitter炎上
 転売屋買い占め、買いたい人買えず

規制緩和
電力自由化
SIMフリー義務化、携帯クーリングオフ

全体的に今年は「嘘」が多いように思います。
佐村河内×片山×小保方に加え、野々村。
週刊誌を大賑わいさせました。編集担当者は大わらわでしょうね。
どの嘘つきにも共通するのは「核心を突かれると保身」
佐村河内は逆ギレ、片山は「真犯人が別にいる」
小保方は「体調不良」、野々村は号泣。

☆この5年で変わったこと
・AndroidがiPhoneを超えた
  ジョブズが生きていれば「大きい画面はスマートではない」として画面サイズは維持していそう
  Androidは世界のメーカーが競うため進化が早い
  デザイン重視のアップルがスペック重視に走り出した
・J-POPが根本から崩れた
  昔からアイドルはあったが「曲がださくてもかわいければ売れる」時代へ
  要するに売り方。天才と呼ばれた宇多田ヒカルの時代は終了
  一時代を築いたスキマスイッチ、ゆず、大塚愛、絢香も最近は見かけず
  きゃりーぱみゅぱみゅも下火。miwaやケラケラ、サイサイなど若手がヒット
・デスクトップPCの需要がスマホ、タブレットへ
  机に向かってわざわざPCを開く時代は終焉?
  同じ事がスマホやタブレットでできる。

☆これからの5年で変わりそうなこと
・電話の連絡網はLINEに
  クラス全員がLINE登録していることが当たり前、ステータスになる
・キャリアによる端末と回線の抱き合わせが廃止
  キャリアは土管屋、回線だけを売るように。競争激化
・自動運転のかけら
  衝突軽減システム、クルーズコントロールは普及。
  信号を見分けて止まったり自動駐車も・・・。
・新しいサービスの規制
  LINE乗っ取り・LINEいじめが氾濫。
  アプリや雑誌等に規制が入る世の中も遠くなさそう
・4Kテレビ
  最初は手の届かない値段だったが、FullHD並に下落
・4Kスマホ
  1920*1080で十分です。初期は854*480だったりしたんですから。

チャットモンチー、AKBにキレる!

ちょっと刺激的な題名ですが、チャットモンチーが面白い曲をリリースしましたので少しだけ。
*あくまで一個人の見解です

こちらのPV見ていただければわかるのですが、何回も
聞いていると見えてくるメッセージがあります。
「現代のJ-POPは違うのではないか!」
「曲ではなくかわいければなんでもよいのか!」
極端な話、
「適当な曲歌わせて握手券つければオリコン1位っておかしくないか?!」というわけです。

その根拠として、歌詞を一部引用
>愚痴みたいなうた 吐いて
>サプリみたいなうた 食べて
>ヤジみたいなうた とばして
>説教じみたうた くらって
愚痴、サプリ、ヤジのようななんとか商法の”うた”は、
吐いたりとばしたりするような適当なものだと言うことです。
「愚痴やら説教のような曲はJ-POPじゃない!」ともとれます。

>うたいたいうたが
>なくなっていくのが
>こわいだけ
たいした歌でなくても、握手券さえつければ勝手に売れる世の中。
つい10年前までは宇多田ヒカルのようなすごい曲がすごいと評価される時代でした。=当たり前
真剣に曲を作っている人からするとばかばかしい話です。
結果、やる気がなくなり歌いたい歌もなくなる。これを”こわい”と表現しています。

>簡単につぶやかないで
>もっと大きな声で言ってよ
>目の前にいるんだよ

>目の前に見えてるよ
“携帯解約しようかな”という歌詞、PVの会議シーンでノートPCを閉じる場面もあることから、
簡単につぶやける時代に疑問を上げています。
近くにいるならその場で言ってよ、ということでしょうか。
リアルで言えないからSNSで。ドライな関係になってしまいました。
“携帯解約” 現代人には一番辛いですが必要なことだと思います。

>止まれない街 ここ東京
チャットモンチーは止まりたいのでしょう。
しかし、めまぐるしく流行が変わる東京に追いつかなければ淘汰される。
このギャップを表現しているのでしょう。

そして最後に題名の「いたちごっこ」について。
残されたアーティストは、後輩アーティストと「いたちごっこ」しなければ
生き残れないという意味を感じます。

今までタブーとなっていたような領域に攻め込んだとして
YouTubeのコメント欄では絶賛する意見もみられます。
曲を聞く側と作る側の思惑が、ようやく一致したというところでしょうか。

Xperiaの性能向上を追う

当方auユーザーでして、ここ数年でauは激変しました。
硬い組織の中でひたすら「Appleは嫌だ」とごねていましたが、いつのまにかiPhoneやiPadを売るようになり、ついにはauより頭の固いドコモも禁断のアップルに手を染めました。
「選べる自由」とか「プラチナバンド」とか言っていますが、SHARPはIS12SH世代の動作の重さや15%きるとワンセグやカメラが使えない点がひっかかり、富士通はアローズで熱暴走&不安定カイロを生みだし、他のメーカーは国内市場のニーズをとらえきれてないと判断(ガラケー機能大事)し、auにおいては実質Xperia1択になると思います。

auにMNPされる方もいるかもしれませんが、auにおいては「ツートップ」ではなく「ワントップ」です。メーカーの回し者などではなく私の過去の経験則に基づいたものです。
パケット定額がでてきたころからauユーザーで、もちろんメガネケースなるIS01とかはちゃんとスルーしました。2010年の話です。
ストレート型スマホの先駆けとなったIS03も迷ってスルーしました。IS04に手を出そうとしましたが、動作の遅さとネット上であがっていた多数のフリーズ情報が決め手で予約をキャンセルしました。(IS04=富士通製。この頃から富士通は残念端末を生み出していたのです)
その後命名規則が「IS+年度+メーカー」になり、ガラケー機能のないXperia arcはauは発売せず、acroからIS11Sとして発売。11SHなども出ましたが、11世代はまだ早いとしてスマホには手を染めませんでした。

販売店で実モックによる検証を繰り返し、ようやくガラケーから代えたのがIS12SH。2011年7月のこと。IS03やIS11世代でも富士通たたきが散々な中、シャープは比較的安定していることを評価してのものです。acroはグローバルベースだったのでまだ発展途上としてスルーしました。
今の世代のスマホと比べれば全然ですが、Googleマップがすぐに立ち上がりナビまで無料でできる(ガラケーだと月額契約してナビウォークしないといけなかった)、好きなアプリが入れ放題、PC版ページが見れる、pdfが見れる、ガラケー機能対応、ディスプレイ解像度も実用範囲でした。当時の販売店のお姉ちゃんがGPSをオンにしてマップで現在地をだす、ということすら知らなかった時代でしたね。

再起動に5分かかるクズさ(通話中に充電きれて相手に迷惑をかけていた)、バッテリーが15%きるとワンセグや写真撮影ができないクズさなどユーザビリティを犠牲にしていることからシャープを捨てて2012年3月にIS12Sを白ロム購入。この子、すごく地味な子なんですよね。地味な子だけどもうすぐ2年。よく仕事してくれました。

SOL21はスルーしました。なぜならディスプレイの大きさ、解像度、バッテリー容量において進化がなかったから。
SOL22は悩みましたが、バッテリー容量が少し残念でスルー。SOL23でようやく私の基準を満たすものとなったわけです。
実際にデモ機を触れてみれば分かりますが、IS12S世代で重かったアプリやWebページがつっかかりなくサクサク表示されます。今まで強制終了していた場面でも粘り強く我慢してくれます。なんせベンチスコア7倍ですから・・・ようやくiPhoneと互角になりました。
iPhoneを真似たAndroidですが、キャリアとメーカーの癒着開発ではAppleに追いつくまで3年近くかかったということです。

「スマホの性能比較はしない」と言っていたのですが、時代にあわせて評価項目を見直し、auのXperia限定で限定復活したいと思います。

・概要 IS11S IS12S SOL21 SOL22 SOL23
画面サイズ、解像度 4.2
854*480
233ppi
4.3
1280*720
341ppi
4.3
1280*720
341ppi
5.0
1920*1080
440ppi
5.0
1920*1080
440ppi
バッテリー容量
着脱
1500
1840
不可
1700
2300
3000
(auよくやった!)
不可
連続待受(時間) 480 570 490 480 710
連続通話(分) 290 330 700 910 1310
発売日 2011.6.24 2012.3.10 2012.11.2 2013.5.25 2013.10.23
一括価格 68,250 59,760 75,600 68,040 70,560
アピールポイント Timescape
IS04の無料交換端末にされる
高精細ディスプレイ ホワイトバランス調整
グラビア印刷を超える解像度
不具合 再起動
GPS感度
フリーズ多い
画面が崩れる
GPS感度
カメラフリーズ
再起動
WiFi再接続フリーズ
尿液晶
液晶が本体から浮く
バッテリー容量詐欺
タッチ感度
Eメールアプリ起動遅い
Bluetooth
発熱
尿液晶
電波途切れ戻ってこない
タッチ切れ
・Eメール
送受信上限 なし 2000/1000 2000/1000 2000/1000 2000/1000
・ベンチスコア
quadrant
1530 3174 6460 8100 21934
・カメラ
画素数 810 1210 1300 1310 2070
f値(低いほど高性能)
目のF値は1.0
2.4 2.4 2.4 2.2 2.0
インカメラ 130 31 31 220
HD動画 720p 1080p 1080p 1080p 1080p
シャッターボタン
・基本
Android 2.3.3→2.3.4 2.3.7→4.0.4 4.0.4 4.1.2→4.2.2 4.2.2
CPU MSM8655 1GHz MSM8660 1.5GHz MSM8960 1.5GHz APQ8964 1.5GHz MSM8974 2.2GHz
コア数 1 2 2 4 4
GPU Adreno 205 Adreno 220 Adreno 225 Adreno 320 Adreno 330
RAM 512MB 1GB 1GB 2GB 2GB
ROM
(内蔵ストレージ)
1GB 16GB 16GB 16GB 32GB
ROM空き容量 380MB
最大通信速度 3G
9.2/5.5
3G
9.2/5.5
LTE
75/25
LTE
75/25
LTE
75/25
テザリング × ×
WiMAX × × × × ×
・機能
ワンセグ
録画可

録画可

録画可
フルセグ × × × ×
お財布
赤外線
Eメール ○(アップデート対応)
Cメール
緊急地震速報
無線LAN b/g/n b/g/n a/b/g/n a/b/g/n a/b/g/n/ac
Bluetooth 2.1+EDR 2.1+EDR 4.0 4.0 4.0
日本語入力 POBox Touch 4.3 POBox Touch 5.0 POBox Touch 5.3 POBox Touch 6.1 POBox Touch 6.2
・外部
寸法 127*63*11.8 126*66*11.9 129*65*10.9 135*71*10.5 144*74*8.5
重さ 135 149 120 145 171
防水防塵
ゴリラガラス × × × × ×
卓上充電
付属SD容量 32GB
SAR値 0.6 0.806 0.608 0.540 0.424
同梱品 microSDHC32GB
ヘッドセット
ACアダプタ
microUSBケーブル
卓上ホルダ
ヘッドセット
ACアダプタ
microUSBケーブル
卓上ホルダ
ヘッドセット
アンテナケーブル
ACアダプタ
microUSBケーブル
卓上ホルダ 卓上ホルダ
アンテナケーブル

大まかに見ると充電ケーブルなどをなくして、コストカットできる部分を探しながら性能向上に努めているように見えます。でも他メーカーとちがって卓上ホルダを削らない姿勢には感服。

今後の予測として、150MbpsLTE対応、解像度がフルHDを超えてretinaのようになったり、4K解像度で動画が撮れたり、バッテリー容量が増えたり、IPS液晶、RAMやROMの増量、8コア、といったことは容易に想像できます。
ただ画面の大きさは手の大きさが有限であるがために6インチ程度が限界でそれ以上は大きくならないと思います。Xperia Ultraは若干マージン設けてると思いますけど。
docomoは普通にSOL23に相当する端末が9万近いようですが、auでは「高すぎると売れない」という理由からか7万円台に抑えています。

auはdocomoと異なりメーカーにしっかり開発してもらうべくXperiaの機種数を絞っています。先進性や話題性だけで闇雲に端末を出しまくってアップデートやサポートが追いつかなくなるのではなく、ニーズをきちんとおさえた「きちんと使えるか」「ガラケー機能や防水を実装できるか」などを重視しているようです。
よってdocomoのように通話と通信に対応するような神アプデはありません。
おおむね半年に一回のリリースで「1年周期でOSアップデート+それを搭載した新機種」をセットにしています。IS04や11世代、富士通が発売を急いで残念スマホを生みだし、世間を騒がせた部分から反省していると思います。時代が早くスマホを求める中で、ノウハウのないメーカーがすぐにスマホを作れるはずもなく。
パナソニックなど撤退したメーカーが出てきたのはこのためです。

また現在のスマホはメーカー製PCのようにいらないアプリがいっぱい入っています。しかもPCよりたちが悪く消せないアプリが多数あります。金を出してハードとソフトを買っているのだから、消す権利もrootにする権利もあります。(Googleは公式に認めています)ましてや通信事業者にも金を払っているのだから、利権にふりまわされるのはカンベンです。Xperiaも”中立なスマホ”として、通信事業者の毒が入らない端末になればいいなと思います。

メールの送受信件数も2,000件/1,000件ですが、これはガラケー時代のふるきよき伝統で、早急に撤廃すべきだと思います。送信したメールはまぁいいですが、受信したメールは無制限で保存されるべきです。もしデータベースの都合と言い張るのであればどんだけしょぼいデータベースやねん、直せ、といいたくなりますね。
1日10件のメールが届くとして、2000件なら1年すらもたないですよ。ユーザーがバックアップすれば、ってそれ受信トレイの意味ないですよね。

もともとガラケーのために開発されたワンセグですが、フルHDでは映像の荒さが顕著でした。どう映像処理をがんばってもごまかしきれないので「だったらフルセグ入れてしまえ」ということで、最近のトレンドになっています。カーナビなどでは昔からできていましたし技術的には難しくないんでしょうけど、バッテリーだ感度だなんだと今まで搭載されてきませんでした。今後は電車でフルセグを見る光景が当たり前になっていくと思います。

最近バージョンアップによって肥大化し、30MBを超える重いアプリが増えました。LINEはデザイン重視でコードの最適化などを知らないようで、トーク履歴が溜まるとよくフリーズしたり強制終了したりします。
キャリアメールですら、開くのに3秒ほど黒画面になり、メールがMAXまで溜まるとガラケーのようなサクサク感が失われてしまいます。
毎日キャッシュを削除して再起動するような律儀なユーザーなどまずいないと思うので、これらを自動で行うような仕組みが必要なように思います。
OperaやGoogleのマップ、Playストアはバージョンアップで重くなったアプリの典型例です。

シャープや富士通のようにならないことを祈りつつ、今後にも期待です。