缶コーヒー・ゼロ飲料でガンになる1つの理由

缶コーヒーって、おいしいですよね。

缶コーヒー

自販機やコンビニなど、どこでも買えて、手間暇かけずさっと飲める。ホットの商品もある。
ビジネスマンには必須の商品です。毎日飲んでいる人もいるでしょう。
しかし、容器の裏を見てください。コーヒーなのに、賞味期限が異常に長いですよね。ペットボトル飲料よりも長い。
1年先も持つとか、絶対に怪しい物質が入っている、と気づいた人はいるかもしれません。
ホットに関しては、何日加温されているか分からない。メーカーは14日を推奨していますが、本当にその通り管理されているかも分からない。
コーヒーにかかわらず、缶製品は基本的にあまり飲むべきではありません。

 

コーラ

同様に、カロリーゼロ飲料も健康的だといって飲んでいる人は多いですが、実は甘みを人工的に表現する物質が入っていて、これが身体への負担になります。

なぜゼロを作ったか。それは健康に配慮しているという名目で特保を取るためです。「ゼロ」「特保」という宣伝文句は、非常に消費者に売り込みやすいのです。
取っていない飲料だとしても、ゼロといえば「痩せられる」という印象を与えることができます。実際かなり売れているようですが。
仮にゼロ飲料で健康的どころかガンになったとしても、後の祭り。メーカーは知らない振りをするでしょう。

 

これらは、ガンの原因になると言われています。
理由は、身体によくない物質が入っているからです。
絶対に飲まないでください!

 

テレビ業界は缶コーヒー業界とズブズブなため、あのほんまでっかでも取り上げられていません。
こんなことを取り上げてしまうと、即飲料業界からスポンサー解除されてしまいます。スポンサーにとって都合の悪い情報は、テレビでは報道できないのです。

根拠となる情報を以下に述べます。

飲んではいけない添加物
http://amccrh.com/497.html
ほとんど微糖・ゼロの缶コーヒーには砂糖の代わりにスクラロースとアセルスファムK
が使用されています。安定剤のカラギナンが入っている缶コーヒーには注意が必要です。

 

「缶コーヒーには発がん物質」、愛知県がんセンターが減らす方法を発表
https://welq.jp/8159
缶コーヒーには発がん性物質のアクリルアミドが含まれている。

特に2番目の愛知県がんセンターが公表した情報は、ガンを研究している機関が発表していることから、信憑性が高いと思われます。
ちなみに私はコーヒーは好きですが、主に紙パック飲料のものを飲んでいます。

また、余談ですが、たばこの吸い過ぎ・酒の飲み過ぎ もよくありません。
私はたばこも吸わず、酒もほとんど飲みませんが。特にタバコは値上げする一方で、良いことは何一つありませんから、タバコを止めるだけでも生活費節約になると思います。
日本人はガンになりやすいと言われていますが、おそらく原因は「酒」「タバコ」「缶コーヒー」「ゼロ飲料」だと思います。
製品を批判しているわけではありませんが、本来身体にとってよくない物質は取らない方が、ガンにならない、ガンにならなければ結果としてそれにかかる治療費等を節約できる、という論理です。あくまでも商品を買う・買わないはあなた自身にあるわけですから、大量にCMを見たからといって信頼せず、メーカーに洗脳されないようにしてください。それだとメーカーの思うつぼです。
もしこの4つを摂取しているサラリーマンがいたら(ほとんどだと思いますが)、取る量を減らすだけでも身体にもよくなり、これらを購入する生活費も減らせるのではないでしょうか。

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